フライトシミュレーター用
【ゲーム利用◆航空写真(色調補正等加工処理)】

テクノブレイン様
Microsoft Flight Simulator Xのアドオンソフトに衛星写真が利用されました。高解像度(2mメッシュ)の人工衛星写真を使用。東京湾周辺および関東平野の主要都市を中心など、東西南北最大120kmという広範囲の陸域観測衛星「だいち」撮影の衛星画像データを基としたフォトテクスチャーをご採用いただきました。東京国際空港のすべてのアプローチルートをカバーしており、フライトをよりリアルなものにしています。
製品の特徴
- 陸域観測衛星「だいち」撮影の衛星画像データを基にしたフォトテクスチャを採用
- 東西南北、最大120kmの広範囲を東京国際空港(羽田)のアプローチルートに沿ってリアルに再現
- すべての範囲で最大LOD 14 (2.38m/pix) の解像度
- 「夏・冬・夜」の季節および時間帯に対応 ※1
- すべての範囲で自動生成オブジェクトを配置
- デフォルトのランドクラステクスチャとの境界線をより自然に調整
※1: 春は夏テクスチャ、秋は冬テクスチャと共通


